わらしべ長者

先日、とある韓国の王様のお墓に行ってきました。
前回、参拝した時にも感じた事なのだが
ここへ行くと、その後開運している感覚があります。
おそらく、土地の配置と結界などが作用しているのかしら??
と思っていましたが
今回、改めて行ってみて感じたことは

凛とした空気が漂っていて
不届き者などの邪心を払うような空気でした。
そして、お堂から王塚の上へ登るところに
赤い服を着た王様が立っていて
よくわからないのですが
王塚のてっぺんから、下のお堂のところに行くまで
私達と一緒に歩いてついてきました。

内心、私はどこまでついてくるのだろう~?
と思ったのですが
お堂のところに来たら居なくなりました。

どうやら、参拝者への御見送りのようでした。




先程、ここへ参拝した後
開運している気がすると書いたのですが
邪気払いに最強な場所だなと
自分の感覚で思っています。

実際、最近家族の不遇で悩んでいたのですが
本人の内面の進化もあったり、憑いているものは払いやらで、冷静にそれら事柄をみていたのですが

王塚に行った後、バリアがすごいようで
霊が近づけないと一言愚痴って退散していきました。(とどめの一発って感じ)

その後、嘘のように家族円満に事が運び(タイミングもしかり)
謎の不遇時期が無事に終了したのを感じました。

めでたし、めでたし。

日本から本を購入し、やっと届きました。
が、しかし
同じ本を間違って2冊も買ってしまったのです。
しかも、オーケストラの本(笑)

( ´艸`)💦

やっちまったなー。と思ったのですが
すぐに、この本に興味があるのでは?と思う友人に連絡をして
いるか聞いてみたのですが
興味があるとのこと。
プレゼントすることにしました。

するとどうでしょう。💗

その日の夜。
旦那さんが、韓国の自動車免許の本をプレゼントしてくれました。
(これ、欲しかった本だったのです)

本が1冊リリースされて、新たに1冊やってきた♡

わらしべ長者です。

あと、韓国と日本の昔話の本を手に入れました。
読書が楽しみです。

日本と韓国の民話の類似性と
北斗七星や、太古の星読みを研究したいと思っています。


そうそう。
「灘の國の星:拾遺」という本を購入したのですが
この本は、那珂川市が発行している本で
購入する場合は、那珂川市の教育委員会文化振興課で購入しないといけないということで、購入方法がちょっと特殊なのです。
那珂川市に、問い合わせをしたところ
「灘の國の星:拾遺」 (下巻) の在庫がまだあるとのことで即購入をしました。

本当は「灘の國の星」(上巻)という本も購入したかったのですが
2017年に再販されたようですが、すでに完売されているようで
入手は図書館の閲覧のみとなってしまいました(´;ω;`)
那珂川市さん。是非とも再販を心よりお待ち申し上げております。

さてさて、

「灘の國の星:拾遺」(下巻)

在庫が残っているとのことで、てっきりこちらも2017年版か!?
と勝手に思ってしまいましたが
手にしたところ、なんとも古本の香り( *´艸`)
あれ?新品買ったよな。と思ったのですが
発行年が、昭和60年でした。
私と同じ年でした♡

これから大切に読みたいと思います。

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